N2文法⑧

〜よがない

意味:「〜できない」の硬い表現、「方法」や「手段」がなくて「できない」という意味
接続:「マス」形+よがない
例文:
①:私の母の手料理は文句のつけよがないほど美味しい。
②:彼女の笑顔はもう天使としか言いよがないほど可愛い。
③:給料が2倍に上がってもう最高としか言いよがないほどうれしいです。
④:電話番号を知らないので連絡しよがないですね。

〜どころではない

意味:「今は忙しすぎて〜できない」「する場合ではない」
接続:名詞・辞書形+どころではない
例文:
①:受験勉強が忙しくてお正月休みどころではない。
②:お金がなさ過ぎて遊びに行くどころではない。
③:漫画が面白過ぎて、もうテスト勉強どころじゃない。
④:本当はオレオレ詐欺(さぎ①)でしたが、もうその時は疑うどころではなかったんです。

〜末に

意味:「〜した結果」の硬い表現、「長い期間」〜した後や「何回」も〜した結果
接続:名詞の・動詞た形+末に
例文:
①:何回もの実験の末に、納得のいくデータを手に入れた。
②:長期間にわたる議論の末に、結論(けつろん)を出しました。
③:いろいろ悩んだ末、留学することにしました。
④:あの子は長い就職(しゅうしょく)活動の末、最近ようやく採用されたのです。

ようやく:1.终于,好不容易。期望,盼望很久才实现。2.勉强,好容易,总算。3.渐渐,逐渐。4.同:漸く。

〜あげく(挙句)

意味:「〜した結果」の硬い表現、悪い結果が来る
接続:名詞の・動詞た形+あげく
例文:
①:散々(さんざん)迷ったあげく、結局何も買わなかった、時間がもったいない(3.可惜的,浪费的,糟蹋掉的)。
②:議論のあげく、結局何も決まらなかった。
③:今日は学校に遅刻したあげく、宿題を家に忘れてしまった。
④:散々悩んだあげく、結局何も食べられませんでした。

〜ところだった

意味:「(もう少し)〜する直前だった」、もう少しで〜する直前だったが、結局しなかった。
接続:動詞辞書形/ない形+ところだった
例文:
①:危(あや)うく交通事故起こすところだった。
②:え?宿題、明日までだったの?完全に忘れるところだった。ありがとう。
③:あの店員さん話がうま過ぎて、もう少し買うところだった。危ない、危ない。
④:空港に着いた時間が遅過ぎて、飛行機に乗れないところだった。

〜ずじまい

意味:「〜できなかった」「したかったのにできなかった」、つまり「やりたかったのにやらないで終わり」
接続:動詞ない形+ずじまい
例文:
①:何回も謝ったけど、結局父には許してもらえずじまいだった。
②:彼女とは仲直りできずじまいで卒業してしまった。
③:彼女には一回も会えずじまいで、悲しい思いをしました。
④:せっかく大阪に来たのに、たこ焼きを食べずじまいで、帰ることになってしまいました。

N2文法⑦

~ かねる

意味:「〜できない」の硬い表現、「〜が出来ない」から断る使う、なので、ネガティブな表現
接続:「マス」形+かねる
例文:
①:私にはわかりかねますので、窓口で対応いたします。
②:その説明では納得しかねるな。書類をもう一度作り直して欲しい。
③:見るに見かねて弟の片付けを手伝うことにした。
④:申し訳がざいません。期日までに回答(かいとう)を差し上げることが出来かねます。

〜かねない

意味:「悪いことが起こる可能性がある」の硬い表現
「かねる」と同じで、ネガティブな表現
「かねない、恐れがある」は同じ意味
「かねない」→自分の予想
「恐れがある」→データを参考にしたより客観的(きゃっかん)な予想
接続:「マス」形+かねない
例文:
①:このまま放置しておくと、大きな問題になりかねない。
②:社員と社長が対立している。このままだと会社が倒産しかねない。
③:そう簡単に個人情報を他人に教えると、後で、悪用されかねないですよ。
④:三日の夜から四日の朝にかけて、東北地方で大雨の恐れがあります。

〜がたい

意味:「〜にくい、〜づらい」の硬い表現
不可能ではないが「やりにくい、やりづらい」という気持ちを表す。
「にくい」は物理的なものに、「づらい」は心理的なものに使う、Example:フォークがなくて食べにくい/見た目が怖くて話しづらい。
接続:「マス」形+がたい
例文:
①:この服はボロボロだが、おばあちゃんからのプレゼントなので捨てがたい。
②:人を殺すことは許しがたい犯罪です。
③:忘れがたい思い出ができた。
④:普段日本では経験しがたいようなことが出来て嬉しかったです。

N2文法⑥

〜を抜きしては、〜抜きでは

意味:「〜がなければ(ダメ)」、それが無いならダメ、という意味、なので、後ろには否定表現がくる
接続:名詞+を抜きにしては
例文:
①:あなたを抜きしては私の人生は語れません。(語れ:かたれ)
②:国の援助抜きでは、この計画は実行できない。
③:この仕事は彼に抜きしては、成功できないだろう。
④:日本食はラーメンを抜きには語れません。

語る:【他动词・五段/一类】1.谈,讲,讲述。2.说唱。

〜ないことには

意味:「〜(で)ないと(絶対できない)」、その条件でじゃないと絶対ダメ!なので、後ろには否定表現がくる
接続:ない形、い形くない、な形でない、名詞+で/がない + ないことには
例文:
①:君が戻らないことには何も始まらない。
②:部屋が静かでないことには、撮影できない。
③:実際やってみないことには、成功できるかどうかわからない。
④:味については書きません。なぜなら、実際に食べないことには、この素晴らしさが絶対わかりませんから。

〜としたら

意味:もしも〜なら、AとしたらB→現実には違うことを表す。
接続:普通形+としたら
例文:
①:もし私がこの仕事を辞めるとしたらどう思う?
②:もし彼がイケメンだったとしたら女性にモテるだろうな。
③:ベトナムに旅行するとしたら、どこがいいですか?
④:もし私が店長だったとしたら、’日本語のメニューも準備したのになあ’と思いながら椅子に座りました。

〜となったら、〜となれば

意味:もしも〜なら、AとなったらB→現実になるかもしれない事を表す。「となれば」は過去形に接続できない
接続:名詞、普通形+となったら
例文:
①:海外へ移住するとなったら、手続きが大変だよ。(手続き:てつづき)
②:コンサートが中止となれば損失は大きい。
③:税金が下がるとなれば、景気が良くなると思います。
④:なので、皆さんが日本に旅行するとなったら一度来てみたらいいお思います。

[転載] 何かつけての意味

「つく」は、“つながりがある”、“関連がある”
「つかぬこと」は、“つながりのないこと”、“関連のないこと”

「つける」はその他動詞。“つながりをつける”、“関連づける”
「昔の事を思うにつけ」、「それにつけても」

「なにかにつけて」の「なにか」は「何彼」であって、「か」は(語源的に言って)助詞ではありません。
(cf. 「何や彼(か)や」、「何も彼(か)も」、「誰も彼(かれ)も」、「何処(どこ)も彼処(かしこ)も」)
「何彼につけ(て)」=「何につけ彼につけ」=“あらゆることにつけ(て)”
というわけで、表記は「何彼につけ(て)」か「なにかにつけ(て)」であるべきで、「何かにつけ(て)」と書くのは好ましくないと思います。

何彼(なにか)につけ
(「て」を伴うこともある)いろいろのことに関して。万事について。
・ 駅に近い方が―(て)便利です
・ ―(て)世話をする
・ 当時を―(て)思い出す

何かにつけて」とはどういう意味ですか。

N2文法⑤

〜によって、〜により

意味:理由の「で」を意味する「で」の硬い表現、方法の「で」を意味する「で」の硬い表現、
接続:名詞+によって、〜により
例文:
①:雪の影響によって、飛行機が遅れている。(理由)
②:事故によって大勢の人がけがをしました。(理由)
③:日本語の森で働きたい方、メールによる応募(おうぼ)もOK!(方法)
④:早く寝ることにより、疲れをしっかり取る。(方法)

〜につき

意味:「〜だから(〜になった)」の硬い表現、変更などを知らせる時に使う、書き言葉で掲示板(けいじばん)やポスターの等(とう)の告示
接続:名詞+につき
例文:
①:初めてのお客様につき半額とさせていただきます。
②:交通機関の遅延(ちえん)につき、テストの開始時刻を遅らせます。
③:この本は特別割引価格(かかく)につき、払い戻しはできません。
④:優勝につき、MVPを受賞した、田中選手に対するインタビュー記事。

〜につけ

意味:「〜するたびに」の硬い表現、よく、気分を表す単語を一緒に使う、「何かにつけ」→「何かがある度に」という意味、「〜につき〜につき」→「〜時も〜時も」という意味
接続:辞書形・名詞+につけ
例文:
①:沖縄の旅行話(りょこうばなし)を聞くにつけ、本当に一度行ってみたいと思う。
②:雨につけ晴れにつけ、どちらにせよ大変だ。
③:あの優勝したときのことを思い出すにつけ、「サッカーやって良かった」と思う。
④:母は、何かつけ、「早く恋人を作ったほうがいい」と言う。

N2文法④

~につれて、〜にしたがって

意味:「同時に」の硬い表現、AにつれてB→Aが変わるとB同時に変わる
接続:名詞する・辞書形+につれて、にしたがって
例文:
①:会う回数が増えるにつれて、どんどん惹(ひ)かれていった。
②:食欲がなくなるにつれて、体重(たいじゅう)がどんどん落ちていった。
③:夏が近づくにしたがって、どんどん気温が上がっていった。
④:時間が経つにつれて昔のことを思い出せなくなってきた。

〜に伴って、〜に伴い

意味:「〜したから(〜が変わった)」AにともないB、Aだから同時にBが起きた。Aが原因だ。
接続:名詞する・辞書形+に伴って、とともに 
例文:
①:社長の交代に伴って、社内のルールが見直された。
②:社名変更に伴い、名刺を作り変えることになった。
③:海外進出に伴い、英語に強い人材を多く採用した。
④:ルール変更に伴い、試合開始が予定していた時刻より少し遅れた。

〜に次第で(は)

意味:「〜によって」の硬い表現、「〜によって」〜結果になる、結果は1か100か!2つの結果が待っている。
接続:名詞+次第で
例文:
①:夏休みの過ごし方次第で、大学に受かるか落ちるかが決まる。
②:そちらのお答え次第では、取引(とりひき)を白紙(はくし)にします。
③:皆さんがJLPTに合格(ごうかく)できるかどうかは、毎日の過ごし方次第で決まります。
④:サッカー得点(とくてん)の順位なんて相手次第で決まるからあまり重要じゃないと思います。

取引(とりひき):1.交易;贸易,商人之间,或商人与顾客之间发生的上的商业行为,买卖行为。2.谈判;为了相互的利益,采纳双方的主张要求并达成妥协。

得点:1.得分,得分数,在考试、体育比赛等中得分或所得的分数。
順位:1.名次,位次,席次,等级。

〜に応(おう)じて

意味:「〜によって」〜結果になる」硬い表現、Bは1〜100!いろんな結果が待っている。
接続:名詞+に応じて
例文:
①:合計金額に応じて、割引率が決まる。
②:生徒の成績に応じて、クラス分けをする。
③:健康状態に応じた食生活を心がける。
④:順位に応じて評価(ひょうか)してもらう。

N2文法③

〜 に関して

意味:「〜について」
接続:名詞+に関して

例文:
①:地球温暖化(おんだんか)に関して調査を行う。
②:この件に関しての君の意見を聞きたい。
③:方言(ほうげん)に関して調べる。
④:私は医学に関してあまり詳しくはないのです。

〜 を巡って(めぐって)、〜をめぐり

意味:「(二人以上の人が)〜について」、議論、噂など、いろんな人の意見が行ったり来たりするときに使う
接続:名詞+を巡って

例文:
①:彼の処分(しょぶん)を巡って、長時間話し合った。
②:いじめ問題をめぐって、先生たちの賛否(さんぴ)は分かれている。
③:亡くなった親の財産を巡って、兄弟が対立する。
④:私が大会直前に怪我(けが)をした時、出場するかどうかを巡りいろんな意見がありました。

〜 にかけては

意味:「〜については(ナンバーワン NO.1)」、これだけは誰にも負けない。

接続(せつぞく):名詞+にかけては

例文:
①:日本語教育にかけては、W大学がもっとも研究が進んでいる。
②:タイン先生は、日本語会話にかけては、誰にも負けない。
③:授業のわかりやすさにかけては、ズん校長(こうちょう)の右に出るものはいない。
④:怪我を治すことにかけては、だれにも負けない自信がありました。

N2文法②

に限り

意味:「〜だけ」の硬い表現

接続:名詞+に限り

例文:
①:本日ご来店のお客様に限り500引きに致します。
②:猫と犬に限り飼育(しいく)が認められているマンションだ。
③:学生に限り、無料で入室できます。
④:今晩ご来場(らいじょう)いただい皆様に限り、限定版(げんていばん)DVDを差し上げます。

に限って

意味:「〜だけ」の硬い表現

接続:名詞+に限って

例文:
①:今日に限って天気が悪いて拗ね。運が悪い。
②:あの服屋さんは私が行かないときに限ってセールをする。
③:急いでいる時に限って道が混んでいる。
④:以前から祭りの日に限って雨でしたが、今年は晴れとこともあり、大変盛り上がりしました。

に限って〜ない

意味:「〜だけ」の硬い表現

〜に限って+ない → 「〜だけは〜しないはずだ」後に「信じられない、わかがない、はずかない」なのの表現が来る

接続:名詞+に限って〜ない

例文:
①:物を盗むなんて、彼に限って、そんなことは100%ありえないと思う。
②:うちの子に限って、万引きなんてするわけがない!信じられない。
③:彼女に限って浮気なんて出来るはずがない。
④:今日に限って皆さんが来ないはずがないと思いました。

万引(まんび)き:1.扒窃商店物品。偷东西。顺手牵羊。(買い物をするふりをして、店頭の商品を掠め取ること。)

N2文法①

〜(て)以来

意味:「〜してからずっと」の硬い表現

〜の時から今までずっと変わらない

接続:名詞、動詞テ形 + 以来

例文:
①:彼とは卒業以来会っていない。
②:昨年の大学生の読書時間は一日平均約24分で、調査を始め以来最短らしいです。
③:三年前恋人と別れて以来、まだ出会いがありません。
④:彼は五年前日本に来て以来、一度もベトナムに戻ってない。

〜(て)はじめて

意味:「はじめて」→ 言葉の意味そのまま

これまではずっと〜だったが、この時始めて変化した。

接続:動詞テ形+はじめて

例文:
①:生まれてはじめての海外旅行だ!
②:会話は相手がいてはじめて成立する。
③:国を離れて始めて、親や国のありがたみがわかったという。

ありがたみ:1.恩惠。有感谢之意。(ありがたいと思って、それに感謝する気持ち。)

日语助词(2)

ずつ:接在数量词的后面表示【平均】/ 表示重复固定的数量
ここの英語単語を10回ずつ書きなさい。
薬は少しずつ飲んでください。

ごと:表示【每】
10分ごとに熱を測っています。
船長をしている彼は港ごとに恋人がいるらしいですよ。

頃(ごろ):表示时间的前后
明日九時頃行きます。

(つ)きり
1. 表示只有
勉強は英語と数学きりしかしていません。
一日中、一人きりで家にいます。

  1. 表示做完上次动作之后就没再做过
    三年前にあったきり、それから会っていません。
    日本に行ったきり、まだ帰ってきません。

  2. 放在句尾表示程度
    丸っきり わかりません。
    嫌なことはこれっきりにして欲しいですよ。

なり
1. 与。。。相符合/相对应的。
人にはその人なりの考え方があります。
それなりの価値がありますか。

  1. 表示【或是】
    殆(ほとん)ど人はテレビなり、新聞なりを見て、情報を得ます。
    ついて来るなり、帰るなり、好きなようにしていいよ。

  2. 表示马上
    彼女は僕の顔を見るたり、ギャーと叫び(さけび)ます。

しか:表示心情上的少
私は 日本語しか 出来ません。
今は 千円だけしか 持っていません。
今のところ、こうするしかないも 知れません。

(つ)たら:说到。。。
小林さんったら、今度アフリカに行くんですって。
うちのこったら全然勉強しないのよ。

ばかり・ばかし・ばっかし
1. 表示只有,或者一直
毎日ゲームばかりやっているのは良くないですね。
もう40を過ぎているとばかり思っていたら、まだ25歳でした。

  1. 表示程度上的非常
    身長2メートルばかりの新人が入ってきた。

など・なぞ・なんか・なんぞ
1. 表示举例
A: これは誰に頼んだほうがイイですか。
B: 若村さんなんかどうですか。

  1. 表示举例(心情上有不好意思或者轻视的感觉)
    お礼なんか、受け取るわけにはいけません。
    そんなものは 私などには 買えません。

なんて 等等/之类(有轻视的感觉)
上層部の人が悪いことをするなんて、許(ゆる)せません。
何必博士(はくし)なんて先生は聞いたこともないですよ。

だけ
1. 表示限定
これは二人だけの秘密にしましょう。
あなたを助けられる人は、彼女だけです。

  1. 表示只要(心情上的转移)
    出来るだけのことはしてみるつもりです。
    好きなだけ飲んでください。

子供の数だけ、答えがある。

のみ(→ だけ)(書き言葉)
専門家にのみわかるようにことは言わないでください。
この服装なら、日常生活のみならず、宴会の時にも大丈夫です。

ぐらい・くらい(=ほど)
1. 表示程度上的大约
今日は六時間ぐらい勉強しました。
額ののニキビは米ぐらいの大きさです。

  1. 表示到什么程度为止
    あなたぐらいそそっかしい人も少ないです。
    死にたいぐらい辛かったです。

  2. 表示最小的举例
    晩御飯ぐらいゆっくり食べさせてください。
    牛乳に胡椒(こしょう)なんか入れる変わり者は、君ぐらいです。

ほど
1. 用在否定句上表示没有那么
天ぷらも好きですが、寿司ほどではありません。
自分の家ほど、落ち着くところはないでしょう。

  1. 表示大约
    バービーキュー用の肉を300グラムほどください。
    コーチ、2日ほど休ませてください。

  2. 表示程度上的非常
    あなたを 死ぬほど 愛しています。
    飛び上がるほど ひっくりしました。

  3. 用在直述句,表示【越。。。就越。。。。】,如果用在相反句,表示【越。。。反而就越。。。。】
    給料は高ければ高いほどいいですね。
    体が大きい人ほど、気は小さいことが多いです。
    悪い人ほど、外面(そとづら)は善人ぶっています。

ながら
1. 表示【虽然/尽管】
残念なから試験は不合格(ふごうかく)でした。
彼は知っていながら、教えてくれません。

  1. 接在动词之后,表示【一边。。。一边】
    テレビを見ながら、勉強します。
    会社で働きながら、家庭教師もやっています。