単語5

二度とチャンスなので、留学できるよう何とかする。
私は映画を見て、絶対来たいと思っていたんです。
今晩の映画が案外面白かった。
彼女は今にも泣き出しそうな顔をしている。
あいにくの雨だけと、予定通り出かけましょう。
彼らのいわゆる成功は意味がない。
昔の旧正月は今の新年に相当する。
試験に合格できるかどうか、今は何とも言えない。
あらゆる観点から見て、成功はまず間違いない。
時給は50円ですが、いかがですか。→ はい、結構です。

単語4

今度の能力(のうりょく)試験では、少なくとも160点取りたい。
君のほんのちょっとした言葉(ことば)が彼を傷(きづ)つけたのだ。
それで計画の凡そが分かる。
先程の話はなかったことにしてください。→ 刚才的话只当我没有说。
彼はそっと部屋で出て行ったので、誰が気がつかなかった。
いくらずうずうしい私でも、さすがにそれだけは言い出せなかった。
そのうちにまた伺い(うかがい)ます。→改日再拜访您。
せめてこれだけはもらいたい。→ 至少给我这个。
皆で分けたら半端(はんぱ)が出たので、ほしい人に余計にあげだ。
よく寝たので、頭がすっとした。

単語3

この料理は、中華料理というよりもむしろ、日本料理というほうが適切だ。
〜むしろ:不如说,宁可
ふとあることが思い出した。→ 忽然想起了一件事。
どうせ助からないのなら、治療(ちりょう)をやめさせたい。
〜どうせ:既然,反正
プロ野球のレギュラーシーズンが、ほぼ終了した。
〜ほぼ:大致,大略
最後にあってからやがて三年になる。
この問題はやや難しい。
まずは全体の概要をざっと眺めてみましょう。
英語はできないが、日本語なら多少分かる。
いつかまた会いたいですね。

朝の感想

今朝、風が強い、昨日よりちょっと涼しいですね。
夏が一番暑い時はもう過ぎて、秋の足どりは遠くないと思います,本当に楽しみです。
日差し(ひざし)を浴びで、暖かい感じがして、本当に気持ちいいですね。
赤ちゃんは部屋で寝て、私は応接間(おうせつま)で勉強しています。こなの時間は本当にのんびりしていて、思わず眠ってしまいます。
なぜか分からないと、「モスクワ郊外の夜」という歌を思い出したのは、自分の中の満足感を伝えたいだけだろう。

単語2

雨が益々(ますます)強くなってきました。
銘々(めいめい)の考え(かんがえ)を聞く。→ 听取每个人的想法。
〜 めいめい、おのおの
彼は元々(もともと)助けるつもりなどなかった。
少々(しょうしょう)のことで争う(あらそう)必要はありません。
あの家屋(かおく)は一瞬(いっしゅん)で、地震で倒れてしまった。
空には数(かぞ)えきれないほどたくさんの星が、ぴかぴか光っています。
交渉(こうしょ)が着々(ちゃくちゃく)進行(しんこう)している。
春になると、ふわふわした気持ちになり、仕事が手につかない。
〜ふわふわ:(心理,态度)烦躁
一時も待てない。→ 一刻也等不了。

単語1

一体(いったい)君はどこの誰だ。
夜中になって、風が一層(いっそう)強くなった。
一度に(いちどに)2つの荷物を運び(はこび)ます。
あの会社は発展(はってん)の好調(こうちょう)に乗って、所々(ところどころ)に支店(してん)をつくる。
一応(いちおう)そいうこどに決めておきましょう。→ 暂且就那么决定吧。
彼の不注意のため、計画(けいかく)は滅茶苦茶(めちゃくちゃ)になった。
今年は一般に(いっぱんに)景気(けいき)が悪い。
彼は不満があるらしく、一人でぶつぶつ言っていた。→ 他好像有什么不满,一个人嘟哝着。
試験が近づいたのに、彼は悠々(ゆうゆう)としている。
内気(うちき)なのか、彼は明るくはきはき挨拶することができません。

日本語筆記ー敬语

尊他语

  • 被动尊他形式
    王さんは来月結婚します。
    王社長は来月結婚されます。

    田中教授はどこに行きました。
    田中教授はどこに行かれましたか。

  • お/ご(动一动二的ます形,动三的名词部分)になる
    社長は本を読みます。
    社長は本をお読みになります。 

    先生は休みません。
    先生はお休みになりません。

    社長は音楽を聴きました。
    社長は音楽をお聞きになりました。

    お休みなさい。(晚安😴)お/ご ください
    お読みになる → お読みになってください → お読みください。
    お聴きになる → お聞きになってください → お聴きください。

    お/ご后面不能加”て”

  • 动词的特殊表达形式(最优先选择)
    食べる 飲む → 召し上がる
    (お召し上がりください / お召し上がりになってください)

    見る 読む → ご覧になる → ご覧になります → ご覧
    先生はあの番組をご覧になりましたか。
    先生はあの番組を見られましたか。

    行く 来る いる → いらっしゃる / おいでになる → いらっしゃい / おいで

    する → なさる → なさいます → なさい

    言う → おっしゃる → おっしゃいます → おっしゃい

    くれる → くださる → くださいます → ください

    〜ている → 〜ていらっしゃる → 〜ていらっしゃいます → 〜ていらっしゃい

    〜てくれる → 〜てくださる → 〜てくださいます → 〜てください

  • 五个特别的动一(い音变)
    ござる → ござい
    いらっしゃる → いらっしゃい
    くださる → ください
    なさる → なさい
    おっしゃる → おっしゃい 

しっかり

しっかり

しっかりとした体制
稳固的体制。
しっかりとした足どり。
稳固的步伐。
しっかりとした文章を書きたいと思っている人のために、そのルールに沿った書き方と使用例(しようれ)を紹介していきます。
为了那些想写出稳定结构文章的人,在这里为你介绍写作规则并使用例子说明。

沿う(そう)

川に沿って山に下る(くだる)。

苟诞の一日

今日苟诞を見ていると、突然彼が大きくなったと思っていました。
彼と生まれたばかりの時は、本当に違いです。
よく計算して、5ヶ月まであと四日で、時間が速いですね。
彼は今日も活躍だから、先日より明らかに活発になりました、本当に嬉しいでしたね。
彼は一日中話をしていて、この世界と真剣に交流したいだと思っていました。

日本民间故事:来自草叶影子下的问候

むかしむかし、あるところに、とてもなまけ者(しゃ)の男(おとこ)がいました。

男は近所(きんじょ)の大旦那(おおだんな)の家で働いていましたが、少しでも金が入るとすぐ遊んでしまうので、いつもお金がありません。

大旦那: 老太爷。(雇い人などが主人の父親を呼ぶ敬称。親だんな。)

ですからすぐに大旦那のところ行っては、「旦那さま。必ず(かならず)お返し(かえし)ますから、お金を貸してください」と、お金を借りて来るのです。

ですが借りたお金は、まだ一度も返した事はありません。

さて、もうすぐお正月(しょうがつ)だというのに、男の家には食べるお米(おこめ)がなくなってしまいました。(困ったな。さすがの大旦那も、これ以上は貸してくれそうにないしな。何かよい言い訳でもあれば別だが)

頭をかかえ込んで考えた男は、ある名案を思いつきました。「そうだ!これならうまくいくぞ!」

名案(めいあん):好主意。妙计。

そしてその名案をおかみさんに話すと、さっそく(早速)おかみさんを大旦那の家に行かせました。

おかみさん :主妇。女主人。妻子。夫人

おかみさんは大旦那の家にやって来ると、いかにも悲し(かなし)そうな顔で大旦那に言いました。「大旦那さま。実は昨日、うちの主人(しゅじん)が死にました。家には今日食べるお米もありません。どうか、お米を一俵(いっぴょう)、貸してください」

いかにも:实在,真(的)。(ほんとうに。)

それを聞いた大旦那は、ぴっくりです。「何と!あれほど元気だったのに、人間(にんげん)の運命(うんめい)とは分からぬものだな。よしよし、何も心配はいらないよ。お前の家には貸しがいっぱいあるけれど、米の一俵ぐらい。いや、そこに米が三俵あるから、全部持っていくがよい」

大旦那はおかみさんに同情(どうじょう)して、三俵のお米の他(ほか)に、大金まで貸してくれました。

さて、三俵のお米と大金を手に入れた男は大喜びで、しばらくは何不自由(ふじゆう)なく暮らしていました。

大喜び(おおよろこび):非常欢喜。(非常に喜ぶこと。)

しばらく:暂时,不久,动作或状态的短暂持续。

でも少しも働かないので、そのうちにお金もお米もなくなってしまいました。

そこでまた働きに行こうと、大旦那の家の前まで行ったのですが、「待てよ。このまま大旦那のい家にいっては、死んだと言ったうそがばれてしまうぞ。しかし、働かないと本当に飢え(うえ)死にしてしまうし」

男がどうしようかと、大旦那の家の前でウロウロ(うろうろ)していると、大旦那が突然(とつぜん)家から出てきました。

うろうろ: 心神不安;急得团团转;徘徊;无目标地走来走去。

(しまった、見つかったか)男は大あわてで、近くの草(くさ)むらの中へ隠れ(かくれ)ました。

しかし、男の姿(すがた)をはっきりと見た大旦那は、ため息(いき)をつきながら隠れている男に言いました。「おいおい、よりにもよって死んだなんて、うそをつくにもほどがあるぞ。さあ、出て来い」

「・・・・・・」

男が出て来ないので、大旦那は草むらのそばにやって来ました。

すると男は、大旦那に手を合わせて言いました。「いえ、うそなんかついていません。こうして、草葉(くさば)のかげ(影)からおかんでおります」

ちなみに草葉のかげからというのは、なくなった人の事をいう時に使う言葉(ことば)です。

ちなみに:顺便,附带。